press release

  • 2022.05.12 TAJIMI CUSTOM TILES at Milan Design Week 2022

    日本の一大タイル産地の多治見で2020年に立ち上がった、フルカスタムタイルの製作を手がけるブランド、TAJIMI CUSTOM TILES。世界的に活躍するデザイナー、マックス・ラム、イ・カンホに加え、新たにロナン&エルワン・ブルレックを迎え、初めて日本を飛び出し、ミラノデザインウィークにてインスタレーションを開催。世界のみなさんへブランドのお披露目をいたします。

  • 2022.05.06 BaBaBa Exhibition|PRINT MATTERS MASAHIRO SAMBE & PAPIER LABO.

    高田馬場を拠点に活動をするCase Study Studio 「BaBaBa(バババ)」では、 5月17日(火)〜5月31日(火)の期間、写真家、三部正博と、「紙と紙にまつわること」をテーマに店、デザイン、印刷のディレクションなどを行うパピエラボによる展示「PRINT MATTERS」を開催します。

  • 2022.04.13 地球の景色になじむ、 鞄のようなスーツケース「moln」 新発売

    地球と旅する人たちへ。一人ひとりの旅をかたちづくるために生まれたトラベルブランド「moln(モルン)」。4月23日(土)よりスーツケースの予約発売とあわせてフラッグシップストアが南青山にオープンします。

  • 2022.04.07 HIROKO MATSUBARA photo/book exhibition with SOFIA FANEGO『 mono – mono ⅱ』

    写真家・松原博子が、アーティスト・Sofia Fanegoと紡いだ世界を収めた作品集『mono』、続く新作『mono 2』の発表にあわせ、展覧会を2022年4月22日(金)〜 24日(日)の期間、ギャラリーGARAGEにて開催します。

  • 2022.04.05 「ADA LAB」pop-up イベント開催:インドアグリーンの新しい楽しみ方<パルダリウム>を体験!

    ネイチャーアクアリウムの世界的カリスマ「ADA」が、インドアグリーンの新しい楽しみ方<パルダリウム>や<ネイチャーアクアリウム>を体験したり、制作や購入ができる場「ADA LAB」を、東急プラザ銀座5Fにポップアップオープン!平日は毎日ワークショップなども開催。

  • 2022.03.29 光と食の体験スペース 「LIGHT & DISHES Lab.」オープン

    照明器具の販売、照明関連のコンサルティングをはじめ、 食の世界と照明をリンクさせる場"たにたや – TANITAYA”の運営の他、照明エディターの視点でデザインからモノづくりなど様々な分野と行き来しながら活動する谷田宏江が代表を務める株式会社LIGHT & DISHESが、「光」と「食」を軸に、ショップ、ギャラリー、シュミレーションスペース、レストランなど、多様な使用用途をもつ新たな光の体験スペース「LIGHT & DISHES Lab.」を4月8日(金)にオープンします。

  • 2022.03.12 MINO SOIL Exhibition02「Transfigurations of Clay (Becoming Form)」開催

    4月19日〜29日の期間、MINO SOILが2回目のエキシビションを開催します。土そのものの価値を見つめ直した1回目の展示。
    今回は、国内外7組のデザイナーとのコラボレーション。美濃の土、人の手、美濃で古くから用いられている陶磁器製造の技法、そして火。そこから生まれた何かに使うためのもののような、まだそうでないような純粋なものたちを展示。会場:Karimoku Commons Gallery 東京 港区西 布2-22-5 

  • 2022.03.04 人間国宝を訪ねたスペシャルコラム – HOMO FABER EVENT 2022

    4月10日にヴェネチアで開幕する『HOMO FABER EVENT 2020』で開催するエキシビション、「12 Stone Garden」「The Ateliers of Wonders」に出展する12名の人間国宝の方々に伺ったお話。これまでのvol.01 - vol.6までをまとめています。写真:川内倫子 文:猪飼尚司

  • 2022.03.04 HOMO FABER 2022 スペシャルコラム vol.06 大角幸枝/重要無形文化財「鍛金」保持者(人間国宝)

    HOMO FABER EVENT 2020の「12 Stone Garden」「The Ateliers of Wonders」に出展する12名の人間国宝の方々を訪ね、伺ったお話をご紹介していきます。幼少期の頃からどのような場所で、何を見て何を思い、生きて作り続けてきたのか。すべてが今に繋がっていると感じる素敵なお話の数々です。
    写真:川内倫子 文:猪飼尚司

  • 2022.03.04 HOMO FABER 2022 スペシャルコラム vol.05 大西 勲/重要無形文化財「髹漆」保持者(人間国宝)

    HOMO FABER EVENT 2020の「12 Stone Garden」「The Ateliers of Wonders」に出展する12名の人間国宝の方々を訪ね、伺ったお話をご紹介していきます。幼少期の頃からどのような場所で、何を見て何を思い、生きて作り続けてきたのか。すべてが今に繋がっていると感じる素敵なお話の数々です。
    写真:川内倫子 文:猪飼尚司

  • 2022.03.04 HOMO FABER 2022 スペシャルコラム vol.04 藤沼昇/重要無形文化財「竹工芸」保持者(人間国宝)

    HOMO FABER EVENT 2020の「12 Stone Garden」「The Ateliers of Wonders」に出展する12名の人間国宝の方々を訪ね、伺ったお話をご紹介していきます。幼少期の頃からどのような場所で、何を見て何を思い、生きて作り続けてきたのか。すべてが今に繋がっていると感じる素敵なお話の数々です。
    写真:川内倫子 文:猪飼尚司

  • 2022.03.04 日本、そして世界の高度な職人技がヴェネツィアに。『HOMO FABER EVENT 2022』4月10日開幕!

    2022年4月10日〜5月1日の期間、ヴェネチア、サン・ジョルジョ・マッジョーレ島で「HOMO FABER EVENT 工芸が導く人類の未来 2022年:ヨーロッパと日本の人間国宝」を開催。国際的に活躍するデザイナー、キュレーター、建築家が異なる角度で名匠の技に迫る15の展覧会から、3つの展覧会をピックアップしてご紹介します。

  • 2022.03.01 京都・八瀬 に心身を癒し、生まれ変わりを体験する宿「moksa」誕生

    京都八瀬の地に “ 生まれ変わり ” をコンセプトとする宿「moksa(モクサ)」が、 2022 年 3 月 30 日(水)にグランドオープンいたします。moksa のブランドコンセプトは「再生」。八瀬の土地が持つ歴史・文化と土地性を活かし、moksa では、“ お茶 ” と “ 蒸湯 ” を中心とした身体を内外から巡らせる体験を通じて、“ 生まれ変わり ” を感じる滞在をご提案していきます。

  • 2022.02.15 女性専用ウェルネス・カプセルホテル 「ナインアワーズ ウーマン新宿」2022年4月29日[金]オープン

    都心ならではのトランジットスタイルを提案する「ナインアワーズ」より、都内で2店舗目となる睡眠解析サービスを導入した女性専用カプセルホテル「ナインアワーズ ウーマン新宿」を東京・新宿にオープンいたします。建築・設計は、軽やかな視点から展開するアイデアと機能的かつ機知に富んだデザインに定評ある設計事務所imaが担当。

  • 2022.02.10 コップ一杯の水をきれいに。Cleansui(クリンスイ)が新しくブランドサイトをオープン

    Cleansui(クリンスイ)の新しいブランドサイトがオープンしました。地球に暮らす生物にとって欠かせない水。クリンスイは、水でつながり考える社会のこと、水が教えてくれる毎日の生活を賢く豊かにする知恵やインスピレーションを、このブランドサイトを通してみなさんとシェアし、みなさんと共に社会に貢献できる活動を続けていきたいと考えます。

  • 2022.01.29 『Life in Art ” TOKYO MODERNISM 2022″』がこの春開催!

    ATELIER MUJI GINZA、IDÉE TOKYO、MUJI HOTEL GINZAの3会場で『Life in Art " TOKYO MODERNISM 2022"』を開催!
    ミッドセンチュリー期(1940 - 1960年代)のモダンデザインを中心に扱うヴィンテージショップやギャラリーが日本中から集まり、それぞれの個性が選んだ世界各地の優れたデザイナーが生んだ造形美や機能美を、それらが生まれた時代や背景と共に紹介します。

  • 2022.01.13 IDÉE TOKYOで1月20日先行販売予定「柚木沙弥郎 Tomorrow」 著者:柚木沙弥郎・大島忠智

    工芸とアートを横断する独自の作品で知られる染色家・柚木沙弥郎さんと、IDÉEのディレクターを務める大島忠智。約10間の交流の中で、柚木作品を通じて豊かな暮らしを提案することを二人は「草の根運動」と呼び、活動の幅を広げています。柚木さんと大島がこれまで見出し、これから目指すものをまとめた本。アートと暮らしのよりよい関係を、二人の実践から共に考えてみる一冊です。

  • 2022.01.04 滋賀県立美術館「人間の才能 生みだすことと生きること」展 2022年1月22日(土) – 3月27日(日)

    昨年6月にリニューアルオープンした滋賀県立美術館の3つめの企画展は、同館のコレクションから「アール・ブリュット」にフォーカス。つくりたいという真摯な欲求に基づき、独自の方法論で生み出された作品を紹介。アール・ブリュットを相対的に捉えられる展示構成を通して、アール・ブリュットという概念は今後も必要か、そもそもアートとは何か、さらに人間にとって重要な才能であるつくるとは何かという問いを考える場に。
    会期:2022年1月22日(土) - 3月27日(日)

  • 2021.12.23 HOMO FABER 2022 スペシャルコラム vol.03 須田 賢司/重要無形文化財「木工芸」保持者(人間国宝)

    HOMO FABER EVENT 2020の「12 Stone Garden」「The Ateliers of Wonders」に出展する12名の人間国宝の方々を訪ね、伺ったお話をご紹介していきます。幼少期の頃からどのような場所で、何を見て何を思い、生きて作り続けてきたのか。すべてが今に繋がっていると感じる素敵なお話の数々です。
    写真:川内倫子 文:猪飼尚司

  • 2021.12.23 HOMO FABER 2022 スペシャルコラム vol.02 森口 邦彦/重要無形文化財「友禅」保持者(人間国宝)

    HOMO FABER EVENT 2020の「12 Stone Garden」「The Ateliers of Wonders」に出展する12名の人間国宝の方々を訪ね、伺ったお話をご紹介していきます。幼少期の頃からどのような場所で、何を見て何を思い、生きて作り続けてきたのか。すべてが今に繋がっていると感じる素敵なお話の数々です。
    写真:川内倫子 文:猪飼尚司

  • 2021.12.23 HOMO FABER 2022 スペシャルコラム vol. 01 室瀬 和美/重要無形文化財「蒔絵」保持者(人間国宝)

    HOMO FABER EVENT 2020の「12 Stone Garden」「The Ateliers of Wonders」に出展する12名の人間国宝の方々を訪ね、伺ったお話をご紹介していきます。幼少期の頃からどのような場所で、何を見て何を思い、生きて作り続けてきたのか。すべてが今に繋がっていると感じる素敵なお話の数々です。
    写真:川内倫子 文:猪飼尚司